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とっても暑かった!6月のマドリード

3年半ぶり3度目ののマドリード、前回は2月、11月と過ごしやすい季節に来ていたので、
夏のマドリードは初めての事だった。そして毎日最高気温38度!

ブリュッセルに戻ってきて、マドリードの天気予報を見たら、ほぼ毎日31度前後となっていて、丁度私達が滞在していた間が本当に暑くて、3年前の真夏に旅したアンダルシアを思い出した。

まぁ~アンダルシアは連日40度超えの暑さだったので、少しマシだったのかもしれない。

なので、街歩きはなし!以前に街歩きはしているし、こうも暑いとモチベーションも上がらないというのが本音。

滞在していたホテルからも近いメルカートでタパスを食べたついでにマイヨール広場に出たくらいだった。

クラシックからデサイン系まで色々なホテルがあるマドリードの街。
今回は裏庭が素敵なグランメリア

ルーフトップテラスにあるプールサイドのパラソルの下でまったり溶けていた・・・・

テラスからは王宮の屋根を始め、マドリードのレンガ色の屋根の波

マドリードからベッドホッピングで、郊外のアンカラ デ エナーレスで言う小さな町に移動。

アルカラ デ エナーレスはドンキホーテの作者ミゲル・デ・セルバンテスが生まれた町。

小さな町なのに沢山の礼拝堂、教会、修道院があって、だから鐘楼や斜塔もおのずと沢山!

そして、その搭にはコウノトリが巣を作っていた。

マラケシュで見た以来、かなり多くの数でビックリした!

 

詳細はまた後程UP!

 

 

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