少数民族

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赤土色した少数民族ヒンバ族に会いに行こう!&ヒンバ族とドライブ♪

赤土色した少数民族ヒンバ族に会いに行こう!&ヒンバ族とドライブ♪

沢山の動物を見る事が出来てとっても楽しかったエトーシャ国立公園、リトルオンガヴァで美味しい朝ごはんを頂いて、お世話になったスタッフに別れを告げてから向かうのは赤土色の肌が美しいヒンバ族が住む村。 リトルオンガヴァのあるOkaukuejo(オカウクエジョ)からはC38の道路を真っ直ぐ。 Outjo(オウチョ)村手前でC4...Read More
雲南省麗江の白沙でナシ族のお婆ちゃんに出会った!

雲南省麗江の白沙でナシ族のお婆ちゃんに出会った!

麗江の束河村からも程近い小さな小さな村が白沙村。 小さな村だけど、横文字が並ぶレストランもやっぱりちゃんとあった!ここも麗江古城、束河村のようになってしまうのかなぁ~ 観光客目当てに写真を撮らせては小銭を要求する人達あり!彼らは自分たちが旅人にとって魅力的なのが分かっている・・・・でもね~やっぱり撮っちゃうよね~! こ...Read More
雲南省、茶馬古道の宿場町、束河村を散策

雲南省、茶馬古道の宿場町、束河村を散策

泊まっていたバンヤンツリー ホテルの近くにあった束河村は麗江よりも前に宿場町として栄えていた村なんだそう。 朝の散歩がてら並木道を通って古鎮へ向かった 麗江古城のミニ版と言った感じの小さな村 さすがに朝早いとあって、すれ違うのは地元の人達がほとんど! 古き良き麗江の街はこんな感じだったのかなぁ~ 水路を流れる水も清らか...Read More
麗江、神々が暮らすと言う玉龍雪山の麓が美しい

麗江、神々が暮らすと言う玉龍雪山の麓が美しい

私達二人のプライヴェートツアー、昆明から麗江までの運転手さん(回族)からバトンタッチし、今度は白族の運転手さんに麗江から香格里拉までお世話になる。 ナシ族が崇拝する神々様が暮らすと言われている玉龍雪山。 雲や霧に覆われている事が多くて、夏は特に山の全景が見える事はほとんどないそう・・・ 麓にある小さな村を歩いた 石で造...Read More
灰色瓦屋根の海!麗江の古城散歩

灰色瓦屋根の海!麗江の古城散歩

大理から山を超え谷を越え、辿り着いた麗江の古城。サクッとランチを食べて、さっそく散策開始! チベット系少数民族のナシ族が古代より使っていた象形文字の様な”トンパ文字”が残る街 雲南省を旅する前に昆明出身の女の子から、麗江古城はとにかくスゴイ人だよ~と聞かされていた。 夜からは特に川沿いバーの並ぶ通りはうるさいと・・・ ...Read More
大理の白族の住む古~い喜州村

大理の白族の住む古~い喜州村

大理古城を離れ、昔の家並みが残る喜州村を訪ねた。 観光客用に綺麗にされた一角には土産物屋、 藍染の家やプーアル茶を作っている家等があって、青い瓦屋根そして白壁には絵や綺麗な模様がかかれている。 奥に進んで行くと景色は一変し、ここに住む白族の住居地域に入る一軒の骨董屋があった、そこの主人はが言うには、ここの品は文明改革時...Read More
白族の住む大理古城を散策

白族の住む大理古城を散策

昆明から高速を走る、(高速だと旅情と言う物は感じられないけど・・・)それでも窓に移るのはトウモロコシ畑にたばこ畑。高層ビルやマンションなんて見えない、山に畑のみの田舎をひたすら走る 2時間も走ると家並みが変わってきた。家の白壁の上部に印?絵?が描かれている、家ごとに違っていて家紋の様にも見えるんだけど、何か意味があるの...Read More
昆明の石林でイ族に出会う

昆明の石林でイ族に出会う

上海から東京へ行くのと差ほど変わらない飛行時間で着いた先は雲南省の省都”昆明”空港から迎えの車に乗り郊外にある石林へ此処は石林イ族の自治県。 石林に入る前にイ族の村に寄ってランチをした。 ローストした鴨に、雲南省の他の街でも食べたトウモロコシと枝豆の炒め物やキノコの炒め物・・・コーンは上海で食べる物とは違って甘みがあっ...Read More
インレー湖、湖畔のマーケットにカラフルな少数民族が集う!
オススメ

インレー湖、湖畔のマーケットにカラフルな少数民族が集う!

インレー湖周辺の町や村では5日ごとに開かれる市場があって、山間に住む少数民族の人達が買い物にやって来るのだそう。(ミャンマーには大きく分けて8つ、全体で135、それ以上とも言われている民族が住んでいる。)この日はインディンという村で市場があると言うので、そうそう尋ねる事に! ボートに乗って水草をかき分け進む 船着き場に...Read More
インレー湖でパダウン族(首長族)に会った!

インレー湖でパダウン族(首長族)に会った!

中国の雲南省、ラオス、タイと国境を接するシャン州にあるミャンマー最大の湖インレー。標高900mにある高原地帯、周りを山々が囲み、朝晩はかなり肌寒い。 木製のボートが自転車感覚の庶民の足代わりになっていて ここに元から住んでいるインダー族の漁師の男性は1本の足で艪を漕ぐ 脇にはさみ、足にからめて・・・・起用に操る 湖のま...Read More