秋の紅葉が美しいキョンボックン202428 December, 2024韓国滞在していた北村韓屋村から歩いてキョンボックンに行ってみました。北村からだと正面のエントランスよりも民族博物館の入り口から入るのが近くて良い。 民族博物館は無料だけれど、キョンボックンに入るのには入場料が必要。行った時には、キャッシュは使えなく、タブレットでカードで購入するようになっていた。そして、こちらは朝鮮の民族衣...詳細はこちら0
ソウルの秋、銀杏並木とカンジャンケジャン19 December, 2024韓国いつもあちこち行っているのに韓国に行ったことないの?と、東京で会った友人達に驚かれた初めての韓国、ソウルへの旅。 韓流ドラマは一切見たことがなく、勿論大昔に話題になった冬のソナタやペ・ヨンジュンの名前ぐらい知ってはいるけれど、ドラマ自体は観たことがないし、最近ではイカゲーム?はゴレンジャーみたいな戦闘服を着ているのを知...詳細はこちら0
小江戸 川越と長瀞岩畳へショートトリップ13 December, 2024東京、神奈川、埼玉インドネシアのバリ島やスンバ島、タイのチェンマイなど、まだ書けてない記事がたんまりとあるのだけど、ずーっと東南アジアの事ばかりで飽きてきた感もあるので、少し目先を変えて、先に一時帰国での事や韓国の事を書いて行こうと思う。 一時帰国で横浜の実家に滞在中、妹夫婦と母と一緒に日帰りで川越に行ってきました。いつもは1泊で何処か...詳細はこちら0
マレーシアの東海岸にあるチェラティンビーチ10 December, 2024マレーシアきっとローカルの方達からのお誘いがなかったら行くことなんてなかったであろう場所。名前も知らなかったビーチリゾートで開催される会社のファミリーデーに招待されて行って来たのはチェラティンビーチ。 最寄りの空港はマレーシア東海岸のクアンタン。シンガポールから40分ほどのフライトで、1日に1往復飛んでいるよう。 空港でのチェッ...詳細はこちら0
ブドウ畑の合間を象が歩く、ホアヒンのモーンスーンヴィンヤードへ25 November, 2024タイバンコクから車で3時間ほど南下した場所にあるビーチリゾート、ホアヒン。そのホアヒンで滞在していたThe BARAIで担当のバトラーとアクティビティの話をしていた中で興味を引かれたのがワイン畑。 タイのワイン畑と言うと、バンコクの北にあるカオヤイは聞いたことがあったけれど、ホアヒンにもワイン畑があるなんて知らなかったです...詳細はこちら0
タイ王室の保養地ホアヒンの街を歩く202419 November, 2024タイ20年以上ぶりに訪れたタイのホアヒンは少し変わっていたけれど、相変わらずのんびりとした雰囲気は変わっていなかった。 以前にも訪れたホアヒンの玄関口ともなるホアヒン駅は新しく立派な駅が出来上がっていた。バンコクからの高速列車が開通すれば、今よりももっと便利になる。 ホアヒンって観光するような場所がないので、ツーリストが行...詳細はこちら0
ホアヒンのシカーダマーケットとタマリンド ナイトマーケット13 November, 2024タイ東南アジアの旅はナイトマーケットのそぞろ歩きが楽しい。ここホアヒンも多分に漏れずナイトマーケットが’数か所で開催されている。 丁度滞在していたザ バライのお隣にシカーダとタマリンド、2つのマーケットがあったのでプラプラと散歩がてらに行ってみました。 まずはシカーダマーケット。白のテントのストールが並ぶマーケットは東南ア...詳細はこちら0
ペナン島、街が丸ごと世界遺産のジョージタウンを歩く20 October, 2024マレーシアシンガポールよりも先に英国の植民地となり栄えたペナン島の街ジョージタウンはマレーシアが独立した後にはぽつねんと忘れ去られ、まるで時が止まったかのような街だった。 現在住んでいるシンガポールと同じく、中華系が大半で、街を歩けばショップハウスに道教の寺院、モスク、カラフルなヒンズー教の寺院があり、本当にふた昔前のシンガポー...詳細はこちら0
ペナン島の美しい青い邸宅チョン ファッ ツィ マンション17 October, 2024マレーシアペナン島のジョージタウンに来たならきっと誰もが訪れるであろうブルーマンションことチョン ファッ ツィ。滞在していたイースタン&オリエンタルホテルからはすぐ近く。 現在住んでいるシンガポールでも規模は小さいけれどババハウスと言う青い館があって、プラナカン文化を垣間見ることが出来るのだけど、こちらペナン島の青い邸宅は規模が...詳細はこちら0
ブルーのドームが美しいペナン島の海の上にたつモスク2 October, 2024マレーシアペナン島のシャングリラ ラササヤンを後にしてジョージタウンへ向かう途中で車を降りたのはモスク。 満潮時には海に浮かんでいる様に見えることからペナンのフローティングモスクと呼ばれているらしい。 実際は浅瀬の部分に杭を打って、その上に建てられたものなので、生憎訪れた時は浮かんでいる様には見えなかった。 周りは漁村で、小舟が...詳細はこちら0