sponsored Link

シンガポールのウルフギャング ステーキハウス @インターコンチネンタル シンガポール ロバートソンキー

急にガッツリお肉が食べたくなった週末、最近のシンガポールではどこの店でも当日でのお席の確保がなかなか難し中、取れたのがシンガポール川沿いのボートキーにあるインターコンチネンタルホテル内のステーキハウス。

ニューヨークのマンハッタンにフラッグシップ店を構えるウルフギャングのステーキハウス。

同じウルフギャングでもマリーナベイサンズのモール内になるCUT BY WOLFGANG PUCKの方が都会的でスタイリッシュな店構え。

こちらはもっとオーセンティック。

先ずはお水を頂いてマスクを外す。それからメニューとにらめっこ!

スターターはツナのタルタルをシェアー。

ワインはトスカーナの赤、ブルネッロ。

そしてそしてドーンと厚切りのお肉をサーブしてもらった。右がリブアイ、左がフィレ。私はこれだけで十分。

残りはBenoitが全て平らげた!

肉を食べてる~~~~と実感する美味しい赤身の塊を食べても最近は消化するのに時間がかかるので、ディナーではなくてランチに食べた方が胃の為には良いかなぁ~と思う今日この頃・・・・・・・

Sponsored Link

関連記事、こちらもどうぞ!

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

COMMENT ON FACEBOOK