西ヨーロッパ アーカイブ - 24ページ目 (31ページ中) - Voyage ~世界のホテルと街歩き~( 24 )

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パリのBel Cantoでオペラを聴きながら食事をしよう!

パリのBel Cantoでオペラを聴きながら食事をしよう!

今回のパリでのディナーはサンジェルマン デ プレのビストロへ行ったり、カフェ飯だったり・・・ だから特筆する様な事はないのだけど、ただパリ滞在中にオペラかクラシックバレエで良い演目があれば観に行きたいねぇ~何て言ってて・・・結局、その週は特に惹かれる物がなくって、だったら食事とオペラミュージックが楽しめる所に行こう!と...詳細はこちら
ダヴィンチコードにも登場したパリにあるサン シュルピス教会

ダヴィンチコードにも登場したパリにあるサン シュルピス教会

パリのサンジェルマン・デ・プレ周辺を歩いて、シティファルマでコスメを買ってブラブラしてから サン・シュルピス教会へ入って見ることにした この教会はダン・ブラウンの”ダヴィンチコード”にも登場した教会。 館内にあるドラクロワの絵も有名だけど、 やはり興味を惹かれるのは 教会内を走る子牛線、先にはには大きなオベリスクが建っ...詳細はこちら
小雨降る1月のパリ散歩

小雨降る1月のパリ散歩

小雨の降る中パリ散歩。滞在していたアパルトマン前のポン・ヌフからセーヌ川沿いを歩く。 河岸に並ぶ古本やポスター等を売っているブキニストもゆっくり開店準備 造幣局を過ぎると Pont des arts 芸術橋 橋いっぱいの南京錠(中には自転車やバイクにかける鍵だったり・・・) だからブキニストにも南京錠が売ってたりする!...詳細はこちら
ドイツの小さな村、モンシャウのクリスマスマーケット

ドイツの小さな村、モンシャウのクリスマスマーケット

夏に一度来た事のあるベルギーとの国境に近いドイツの村Monschauは、森の谷間にある小さな村。 クリスマスの時期に是非来たいと思っていた。 日が暮れて灯りが灯りだすと、村が暖かな淡い光に包まれた 木骨組みの家々がアルザス地方のクリスマスマーケットを思い出す・・・ グリューワイン飲んで身体を温めて・・・ ブラスバンドの...詳細はこちら
丘の上に広がる13世紀の城塞都市ドンム

丘の上に広がる13世紀の城塞都市ドンム

マスタード色の街、サルラからそれほど離れていない所にあるドンムは十字軍によって建設された街。 テンプル騎士団迫害の時代だった1307年には70人ほどの騎士たちが投獄されていたと言う。 丘の上にあるので、目抜き通りも坂道を登ることになる。 道中は土産物屋にレストラン・・・・ 頂上から望む景色 ドルドーニュ渓谷の眺めがいい詳細はこちら
フランス南西部にあるハチミツ色の美しい街サルラ

フランス南西部にあるハチミツ色の美しい街サルラ

フランス南西部には”フランスで最も美しい村”のリストに載っている村が密集しているエリアで、チャーミングな街や村がたくさん! サルラの旧市街地に一歩足を踏み入れれば、誰だって”ワァ~”と感嘆の声を出さずにいられないと思う! 黄土色というとあまり魅力的じゃないから、ハチミツ色とかマスタード色!この黄味がかった建物の色・・・...詳細はこちら
岩壁に張り付いたような巡礼地ロカマドゥール

岩壁に張り付いたような巡礼地ロカマドゥール

ポワティエから南下しフランスの南西部へと車は走る。 アルズー渓谷の絶壁に張り付いた様にある村がロカマドゥール 対面のL'hospitaletの展望台からは 村全体が正面に眺められる 岩壁が建て物の一部になっていて、こう言った建て物はギリシャの山間部にある修道院に割と多く見られるけど、村ごととなると結構な迫力! 村の入口...詳細はこちら
ポワティエの街を歩く

ポワティエの街を歩く

ノルマンディー地方のオンフルールから南下し、フランスの美しい村々を訪ね周りポワティエの街に程近い小さな村にあるシャトーに宿をとる事にした。 ポワティエ・・・って街の名は昔歴史の時間で出てきた覚えがあるけど、何があった所からさっぱり覚えていない・・・Benoitにポワティエって何があったんだっけ?って聞くと、ジャンヌダル...詳細はこちら
リムーザン地方の美しい村St.Benoit du SALUT

リムーザン地方の美しい村St.Benoit du SALUT

フランスのリムーザン地方にある”フランスの最も美しい村”ブノア村 Benoit、自分と同じ名前の村”ブノア村”を歩く。 フランスにはSt.Benoitと言う名の町や村は結構あるので珍しくもないのだけど・・・一応ね! 花崗岩の岩山にたつ中世の村には 古さを感じる15世紀~16世紀の家々 すれ違った村人に坂道を下った所から...詳細はこちら