マカオの隠家ポウサダ デ サンチャゴでランチ30 January, 2013香港&マカオポルトガルの国営ホテルで、修道院や城等の歴史ある建物をホテルに改装した物をポウサダと言うのだけどここマカオにも17世紀にポルトガル軍によって建てられた要塞が1981年にホテルとして生まれ変わった所がある。(数年前にも又ノベーションがあったらしい。) 入口横の大砲、石造りの強固な壁を見ると、ここが昔砦だった事がわかる。 ...詳細はこちら0
旧正月にアジアの中の南欧マカオへ!29 January, 2013香港&マカオ初めてマカオに来たのは確か市街の歴史地区が世界遺産に登録されてから間もない頃。東京から香港、そして1時間程フェリーに乗ったのを覚えている。マカオに行ったのは何時だったかしら?とパスポートを見たら2006年の10月だった。6年ちょっと前の事 観光客で溢れるセントポール大主堂のファサード前 1本裏の小路には誰もいない セナ...詳細はこちら0
水上飛行機に乗ってモルディブ アンサナ ヴェラヴァルへ!プライヴェートプール付コテージ滞在23 January, 2013アンサナ ヴェラヴァルモルディブの首都マレの空港に着くと案内されたのがBanyan treeとAngsana専用の待合室 そこから水上飛行機に乗り込み40分 小型のホテル専用ボートに乗り替え”カメの島”と言う名のVelavaruに倒着した 島の中のレストラン、バーのいずれも砂が敷かれていて、島内ではほとんど裸足ですごした クリスマスが近くに...詳細はこちら0
アンサナヴェラヴァルからモルディブのローカル達が住む島へ22 January, 2013アンサナ ヴェラヴァルホテルのあるリゾート島とローカル達が住む島は完全に分かれているモルディブ。ボートに乗ってモルディビアンが住む島へ遠足へ行ってきた。 モルディブは観光業が一番の産業かと思ったら漁業が一番なんだそう 島の中心に立てば、東西南北の端が見える イスラムの国だもの、島にはモスクがちゃんとある。 島のスーパー?コンビニ?・・・ 島...詳細はこちら0
モルディブの美しい夕暮れ時@アンサナ ヴェラヴァル21 January, 2013アンサナ ヴェラヴァルギリシャに住んでいた時は毎日の様に西向きの窓から夕焼け空と海を眺めていた・・・・ モルディブの綺麗な夕焼け空に包まれながら砂浜に佇んでふとその時の事を思い出した。 毎日違う空だから、見ててまったく飽きなくて、 いくつも写真を撮ったものだった・・・ ワイングラスに夕陽を入れて極上のカクテルの出来あがり! 沈むいく夕陽も綺...詳細はこちら0
モルディヴでin the sea & on the beach @アンサナ ヴェラヴァル14 January, 2013アンサナ ヴェラヴァルアンサナ ヴェラヴァルのヴィラに滞在中。ベッドから出ればすぐ海でシュノーケリング三昧の毎日。 珊瑚にトランペットフィッシュ等の見たことなかった魚達が沢山! ヴィラ前の浅瀬に迷い込んだエイ 海に入らなくとも 泊まっていたヴィラのすぐ前にはエイやトロピカルフィッシュ ベイビーシャークが浅瀬で泳いでいた。 桟橋の袂ではホテル...詳細はこちら0
ウォルドーフ アストリア 上海 オン ザ バンド でアフタヌーンティー11 January, 2013魔都に魅せられてfrom上海The Waldorf Astoria Shanghai on the Bundのピーコックアレイでアフタヌーンティー キーマン紅茶をチョイス。 ポーション少なめのランチとは言え、ランチの後はさすがにお腹一杯でほとんど食べられずほとんどお持ち帰り・・・・詳細はこちら0
青と白の世界!モルディブのアンサナ ヴェラヴァル10 January, 2013アンサナ ヴェラヴァルどこを切り取っても美しいモルディブの海。 クリアーなターコイズブルー 波打ち際の白 透明 気分爽快! 陽光を受けてキラキラ光る 水平線、青い空、白い雲、青い海、白い砂モルディブの青と白あぁ~ラムネが飲みたい! 笑詳細はこちら0
青い珊瑚礁、あの島へ!モルディブ・アンサナ ヴェラヴァル9 January, 2013アンサナ ヴェラヴァルサンスクリット語で”島々の花輪”と言う意味のモルディブへ 首都のマレから水上飛行機に乗る、眼下には青い環礁 あぁ~私の恋は南の風に乗ってはしるわぁ~♪ あぁ~青い風切って走れあの島へ!!♪ 思わず”青い珊瑚礁”の歌が出てくるくらい・・・・(笑青い空と青い海 ”カメの島”と言う名のVelavaru 静かにゆっくり流れる時...詳細はこちら0
なばなの里 色の洪水、ベゴニアガーデン8 January, 2013三重、和歌山、愛知夜のイルミネーションを見る為に行った”なばなの里”、 日が沈むまで時間潰しに入ったベゴニアガーデンがとても綺麗で、 個人的にはこっちの方が良かったかも・・・・ 一歩足を踏み入れると、そこは鮮やかな色の洪水! 誰もが『わぁ~』と感嘆の声を漏らす ベゴニアと言えば、このタイプのものしか知らなかった! 花の中に花? ゴージャ...詳細はこちら0