プームバイタンのプールヴィラに滞在30 May, 2023プーム バイタン ~シェムリアップ~カンボジアのシェムリアップ郊外にあるリゾート、プームバイタンではプールヴィラに滞在。 こちらのリゾートでは25室のテラスヴィラか20室のプールヴィラのみのカテゴリーなので、プールが有る無しのシンプルな設定。お部屋のサイズもガーデンやプールを含めたサイズで80㎡か130㎡なので実際のお部屋のサイズは同じだと思う。 敷石の...詳細はこちら0
田園スタイルのラグジュアリーリゾート プームバイタンにチェックイン♪27 May, 2023プーム バイタン ~シェムリアップ~アマンサラに滞在しながら人のいないアンコール遺跡群を堪能した後は、ここに籠って何もせずにゆっくり過ごしたいと思っていた。 ナミビアのオマンダに滞在してから、いつか訪れてみたいと思っていたシェムリアップ郊外にあるリゾート、クメール語で緑の村と言う名のプームバイタンに3泊4日で滞在してきました。 スタッフ全員に見えなくなる...詳細はこちら0
深夜にカタール空港で8時間のトランジットなら空港内のホテルへ!24 May, 2023オリックス エアポートホテルカタール航空でのシンガポールからアテネへのフライトはドーハの国際空港で8時間近くのトランジットだったので、空港内のOryx Airport Hotelを予約していた。 以前にも利用したことのあるホテル。 本当に寝るだけなので、拘りも何もないシンプルなツインベッドルーム。 でもコーヒーやお茶などもあるし、ダブルシンクと使...詳細はこちら0
シンガポールのリトルインディア、金ピカのセラグーンハウスでランチ21 May, 2023シンガポールシンガポールのリトルインディアはツーリストも良く訪れるカルティエ。今回ランチにと訪れたのがフェラーパーク駅近くに新しくオープンしたThe Serangoon House, a Tribute Portfolio Hotel。マリオット系に属していて、シンガポールで唯一、6名まで泊まれるお部屋があると言うのが彼らのセール...詳細はこちら0
クメール ヴィレッジ ハウスでクメールな朝ごはんByアマンサラ18 May, 2023アマンサラ ~シェムリアップ~タプロームで自然の大いなる力をまざまざと見せつけられた後は朝ご飯!スラスランのほとりに立つアマンサラ専用のクメール式の家。そこでのディスティネーション ダイニング。 タプロームからの道中、ただ林の中に雨水が溜まっているだけの、そんな何でもない場所なのに、水の中にスクット立つ木々、その間から差し込む太陽の陽、大地の緑がと...詳細はこちら0
遺跡を飲み込む圧倒的な自然のチカラ タプロームはやっぱり凄かった!15 May, 2023カンボジア以前にアンコールを訪れた時にも一番圧倒されたタプローム。あの時も自然って凄い!と感慨深かく、今回20年ぶりぐらいに再訪することになって、あの自然の驚異を目に出来るととても楽しみにしていた。 アンコールワットを見学後ルモックに乗り、タプロームへ、ここはアンコールトムのバイヨン寺院と同じ王様が建てたので、バイヨン式の四面塔...詳細はこちら0
アマンサラで食べるクメール料理12 May, 2023アマンサラ ~シェムリアップ~アマンサラにはレストランが一つしかないけれど、シェムリアップの繁華街もすぐ近くなのでとっても便利だし、4泊5日ぐらいだったら飽きることもなく過ごせると思う。 私達が滞在中、午後や夜に一雨降ることが2回ほどあった。雨季は大体10月までと言われているので丁度季節の変わり目の頃。 アマンサラのGMと話す機会があるのも夕食時、...詳細はこちら0
満月の明かりで見る荘厳なアンコールワット9 May, 2023カンボジアこの日はアンコールワットでサンライズを見る予定にしていた私達、朝4時半に起きて、軽食も取らずに5時にはガイドと共にアマンサラを出発。私達夫婦を初日からずーっと案内してくれた彼と歩くアンコール遺跡群も今日が最後になる。 起きたら、煌々と満月が光っていた アマンサラではアンコールワットを見学する時は、一般の人達とは違う東門...詳細はこちら0
カンボジアのシェムリアップでずぶ濡れウォーターブレッシング体験6 May, 2023カンボジアシェムリアップのアマンサラに滞在中、アクティビティの一つであるWater Blessingを受けてきました。 水場でくつろぐ水牛 道中はシェムリアップの田舎道を走るので、車窓には高床式の現地の人たちの家や水牛、マーケットなどが見ることが出来た。 30分ほど走って着いたのは小さな寺院。 予め水着は着てきたので、庭にある小...詳細はこちら0
カンボジアの階段ピラミッド@コケー遺跡群3 May, 2023カンボジアアンコールのベンメリアから更にに50kmほどの所にKoh Ker(コケー)と言う遺跡群がある。10世紀に20年程の間だけ都となった場所で、2005年からカンボジアの遺跡管理局が区別化を行い保護地区になっている。20年ぐらい前は道路状況も悪くて行くのも困難だった場所。なのでシェムリアップに訪れたツーリストでも行くのはまだ...詳細はこちら0