グラン ホテル ラ ペルラで朝食@パンプローナ29 August, 2026バスク / アラゴン / ナバーラグラン ホテル ラ ペルラでの朝食は1階のレストランにて。 ここはホテルで朝食を取る人が少ないのか、またはお部屋で食べる人が多いのか分からないけれど、私達以外には誰もいなかったのです。 エスタフェタ通りに面しているのだけど、朝は搬入作業の時間なのか、業者関係の車が行き来していたのが目についた。 ビュッフェでもなく、決ま...詳細はこちら0
パンプローナでのバルホッピングはヘミングウェイが足蹴良く通ったカフェ イルニャから26 August, 2026バスク / アラゴン / ナバーラパンプローナでの街歩きは一度滞在していたグラン ホテル ラ ペルラへ戻って一休みしてから、夕食時にまた街へと繰り出す。 日はまた昇るの舞台にもなったほど、パンプローナの牛追い祭りが大層気に入ったヘミングウェイ。 彼が1923年に初めてパンプローナを訪れて以来この街を訪れたのは9度。このホテルを定宿にして、近くにある老舗...詳細はこちら0
パンプローナの大聖堂23 August, 2026バスク / アラゴン / ナバーラパンプローナの旧市街の一角にあるサンタ マリア ラ レアル大聖堂(Catedral Metropolitana de Santa María la Real de Pamplona)はもともとは10世紀に建てられたとても古い教会。 取り壊してロマネスク様式に改築されたり、崩壊したりなど繰り返し、14世紀に今のゴシック建...詳細はこちら0
牛追い祭り1週間前のパンプローナの街を歩く202520 August, 2026バスク / アラゴン / ナバーラパンプローナの街が牛追い祭り(サン フェルミン祭)で有名で、そんなエキサイティングな祭りがある街を歩いて見たいと思ったのが立ち寄った理由だったのだけど、毎年7月6日〜7月14日の9日間にわたって開催され、メインイベントの牛追い(エンシエロ)は祭りの期間中(7月7日〜14日)の毎朝8時に開始とのことで、1週間もあったのね...詳細はこちら0
ヘミングウェイが愛したパンプローナの定宿、グラン ホテル ラ ペルラにチェックイン17 August, 2026グラン ホテル ラ ペルラ ~パンプローナパンプローナでの滞在はカスティージョ広場(Plaza del Castillo)の一角、牛追い祭りの長い直線路であるエスタフェタ通りに面したグラン ホテル ラ ペルラ。 牛追い祭りを見るのには絶好の位置なので、祭りの期間中は1年前から満室と言っていた。 全44室のこじんまりとしたホテル。 街中を車で走るのは大変だったけ...詳細はこちら0
スペイン、アラゴン州のテルエルからナバーラ州のパンプローナへ14 August, 2026バスク / アラゴン / ナバーラ今回のスペイン旅、サラゴサ→アリカンテ→テルエルと来て、最後の寄り道はパンプローナ。牛追い祭りで有名な街です。 テルエルのパラドールからパンプローナの宿泊先までは3時間ちょっとのドライブ。 テルエルは小さな街なので、高速に乗るとすぐに広大な大地。 何にもないけれど、何だか楽しいドライブ 途中で何でこんなところにピラミッ...詳細はこちら0
パラドール デ テルエルで地元の食材を使った食事11 August, 2026パラドール デ テルエルアラゴン州のテルエルで滞在したパラドールで夕食をとった。念のために街に出る前に予約をいれておいたのだけど、正解だった。ほぼ満席だったもの・・・・ 小さなパラドールなので、レストランは一つだけ 今宵はアラゴン州のソモンターノで作られたワインをBenoitが選択した。フランスとの国境、ピレネー山脈のふもとに位置しているワイ...詳細はこちら0
スペインの絶景!アラゴン州のアルバラシン8 August, 2026バスク / アラゴン / ナバーラテルエルの街歩き後は行ってみたかったアルバラシンと言う村へ スペインのアラゴン州は今回初めてだったのだけど、思った以上に好印象。 『フランスの最も美しい村』みたいにスペインにも『スペインの最も美しい村』があって、その中の一つであるアルバラシンは四方を山に囲まれた絶景な村でした。 テルエルからアルバラシンまでは車で3.4...詳細はこちら0
スペインの隠れた宝石テルエルの街を歩く20255 August, 2026バスク / アラゴン / ナバーラ南仏のランドック地方からスペインのコスタブランカの街、アリカンテまで行って、そこからフランスのボルドーへは寄り道しながらのロードトリップ。 道中で訪ねてみたい村、アルバラシンの近くだからと言う理由で1泊することにした街だったけれど、これが『スペインの隠れた宝石』とも言われる街だとは全く知らなかったのです。 滞在していた...詳細はこちら0
ビルベンスレー氏が内装を手掛けたシンガポールのラッフルズのレストラン1887 By Andre2 August, 2026ラッフルズ シンガポールラッフルズホテルのメインダイニングであったLa Dame de Picがクローズしてから、どうなるのだろうと気にかけていたレストランが5月末ついにオープンした。 オープンから約2ヶ月後、今回も私の誕生日と言う口実での来店。 ホテルの正面から入り、右側奥にあるメインダイニング。 https://aoiuminidakar...詳細はこちら0