メトロに乗ってセーチェニ温泉へ7 April, 2016ハンガリーブタペストの地下鉄1号線は、世界でロンドン、イスタンブールに次いで3番目に古い地下鉄。電気運転の地下鉄としては世界初で、地下鉄として唯一世界遺産に登録されているのだそうそんなブタペストの地下鉄に乗って市中心部から外れにある市民公園へ 小さなホームに可愛らしいチケットブース。車両はほんの3つ 1896年にハンガリー建国1...詳細はこちら0
懐食 みちば@銀座6 April, 2016東京、神奈川、埼玉3月ブリュッセルから東京に本帰国した友人と銀座で待ち合わせ。3月末にオープンしたばかりの銀座Tokyu Plazaを見てまわったり 予め予約をいれておいてくれた道場六三郎氏の店でランチ新鮮な旬の食材を使ったお膳で、 前菜から水菓子まで計8品 久しぶりに優しいおだしの効いた和食を頂いた!詳細はこちら0
エールフランス、ビジネスクラス羽田行きで”あい田”のどら焼き4 April, 2016エールフランス&イベリア航空シャルルドゴール空港が好きではなくて、最近はほとんど乗らなかったエールフランス。 今回の一時帰国でいつものカタール航空や最近直行便が就航したANAより安かったからという理由でエールフランスにしたのはブリュセル空港でテロによる爆発が起きる1カ月ほど前。 そんな事を予期しているわけでもないのに、ラッキーな事に変更やキャンセ...詳細はこちら0
ブタペストのユダヤ人街を歩く31 March, 2016ハンガリーブダペストのペスト側には、かつてのゲットー(ユダヤ人居住区)があってそこにはヨーロッパで最大級のシナゴークがあると言うことで旧ユダヤ人街を歩いてみる事にした。 この色合いは昨夏行ったアンダルシア、コルドバのメスキータにそっくり! ヘブライ語で何か書かれているけど、これがなかったらモスクと言われても分からないくらい・・・...詳細はこちら0
ブタペストの美しくゴージャスなカフェめぐり30 March, 2016ハンガリーウィーンの影響を強く受けたらしく、街には沢山のカフェが存在するブダペスト。 世界一豪華なカフェ”と言われるニューヨーク・カフェは創業120年以上 この豪華さはカフェと言うよりは宮殿! 鏡張りのテーブルに豪華な天井が映る カフェで優雅にハイティーと行きたいところだけど、街歩きで喉が渇いてビール! お次はハンガリー人の友人...詳細はこちら0
ピックアップトリアノンパレス ヴェルサイユ内のゴードン ラムゼイ オー トリアノンでランチ22 March, 2016パリ&ヴェルサイユのホテル滞在していたトリアノンパレス ヴェルサイユ内にある星付きのレストラン、ゴードン ラムゼイ オー トリアノン。ブリュッセルへと戻る前にランチをここで頂くことにした。 メニューの中には彼の絵が・・・ Hell's Kittchenなどで放送禁止ワード連発していた、言わずと知れたカリスマシェフの店 店内10のテーブルのみ 朝...詳細はこちら0
トリアノン パレス ヴェルサイユ 、 ウォルドフ アストリア ホテルに滞在21 March, 2016パリ&ヴェルサイユのホテルヴェルサイユでのホテルはTrianon Palace Versailles。ヒルトン系のホテル最高ランクのウォルドフ・アストリアに滞在した。 ヴェルサイユ宮殿の敷地に隣接するエレガントなホテル レストランGordon Ramsay au Trianonもこのホテルの中にあるので、チェックアウト後にランチをしたので、それ...詳細はこちら0
JW マリオットホテル ニューデリー エアロシティーをデイユース20 March, 2016JW マリオットホテル ニューデリー エアロシティー ~ニューデリー~ウダイプルの街を歩いてから夕方の便でデリーへ、ブリュセルへのフライトは深夜な事もあって、空港近くのホテルをデイユースすることにした。 ニューデリーのインディラ ガンディー国際空港の近くに数件のホテルが固まって立っているエリア その内のひとつのJWマリオットホテル 食事をして、シャワーを浴びて、少し仮眠してと、数時間の滞...詳細はこちら0
白亜の湖上宮殿、タージレイクパレスの豪華ニューイヤーズ イブ パーティー!19 March, 2016インドラグジュアリーなホテルに滞在しながらのラジャスターン巡る旅。 ウダイプルの湖上の宮殿タージレイクパレスでは、ドラマチックなチェックインとロマンチックなプライヴェートディナーと興奮冷めやらぬ翌日、大晦日のタージレイクパレスではロイヤルカーニバルと題されたニューイヤーズイブパーティが開催された! こちらもアマニカス同様に男...詳細はこちら0
ヴェルサイユ宮殿の離れ、トリアノン宮18 March, 2016パリ&ヴェルサイユヴェルサイユ宮殿の本殿から庭園を抜けて離れのグランドトリアノンまでと思ったのだけど、歩くと結構な距離なので 敷地内を周遊するプティトレインに乗ってみた。 グランドトリアノンの門は、若草色×ゴールドのマカロンで有名なラデュレの色! ルイ14世が寵姫マントノン夫人と過ごすために築いた離宮は逢引の為の隠家だった ナポレオン・...詳細はこちら0