jasmineの記事一覧( 82 )

感動!心揺さぶるナミビアのロードトリップ

感動!心揺さぶるナミビアのロードトリップ

2週間のナミビアの旅から戻ってきた。ビデオも含め撮った写真の枚数6808枚!そんな膨大な写真を眺めながら2日経った今も旅の余韻に浸っている。写真の整理をしてから記事にUPするまで何時間もかかりそうだけど、とりあえずダイジェストでお届け! 首都のウインドフックで1泊した後、エトーシャ公園までの寄り道として泊まったオコンジ...詳細はこちら
夕陽を浴びてオレンジ色に染まるアスティパレア島のホラ

夕陽を浴びてオレンジ色に染まるアスティパレア島のホラ

アスティパレア島に着いた当日は雲一つない青い空。 部屋のテラスから見る空と白い町のコントラストが綺麗すぎて、すーっと眺めていても全然飽きなかった。 時間が経つにつれて街が西日を受けてキラキラ輝きだした。初日は夕食まで部屋でユックリしようと思っていたのだけど、オレンジ色に染まっていく街を見ていたら、たまらなくなって、カメ...詳細はこちら
エーゲ海に浮かぶ白い町、アスティパレア島の美しいホラが目の前!@Anatoli Luxury Studios & Suites

エーゲ海に浮かぶ白い町、アスティパレア島の美しいホラが目の前!@Anatoli Luxury Studios & Suites

アテネからプロペラ機に乗って40分。着いたのはエーゲ海に浮かぶ蝶の形をした小さな島アスティパレア。 かなりこじんまりとした空港で、荷物を受け取り外に出ると宿の迎えの人がいた。バスもタクシーも何もない本当に辺鄙な場所で、お迎えがいなかったら泣きそうになるほどの田舎町。送迎の車の手配をしていなかった私は本当に一安心!多分こ...詳細はこちら
ロンドンのThe Nedで朝ごはん

ロンドンのThe Nedで朝ごはん

夜はクラブ化とするThe Nedのロビー階。週末の夜になるとエントランスにはレッドカーペットが敷かれ、入場待ちする人で列が出来ているほどだったのだ。 だから正面エントランスのあるPoultry通りから入ると、週末の夜はライブミュージックに人々の話し声、カトラリーやグラスの音で凄い事になるのです。さすが都会だ~ブリュッセ...詳細はこちら
テムズ川を渡ってグリニッジへ

テムズ川を渡ってグリニッジへ

ロンドンに住宅購入予定だと言う友達が最近グリニッジの方にも内見したりして、少し詳しくなったよ~という事で、連れていってもらったのがグリニッジ。ロンドンの中心からは離れているように見えるけど、泊まっていたThe Nedはバンクの駅の前、そこから電車1本で乗行けるのでとっても便利だった。途中新金融街のカナリーワーフを通り抜...詳細はこちら
パラドール アルカラ デ エナーレスでのパティオでディナーと朝ごはん

パラドール アルカラ デ エナーレスでのパティオでディナーと朝ごはん

アンダルシアの夏並の暑さだった日中も陽が落ちてくると気温も下がって過ごしやすくなってくるので、アルカラデエナーレスでのディナーはパラドールのパティオで頂く事にした。 パティオを囲むようにある回廊の奥がレストラン 室内はエアコンが効いて涼しいけど、やっぱりお外で食べたい♪ Benoitがビジネスディナーに行ってしまったの...詳細はこちら
パラドール アルカラ デ エナーレスの虹色SPA

パラドール アルカラ デ エナーレスの虹色SPA

パラドール アルカラ デ エナーレスのスパはゲストでもSPA施設の使用は有料となっていた。(SPAパッケージで宿泊している人は別)時間もあるし、ブリュッセルと戻る前にリフレッシュ♪ ここのSPA,ジャグジーの照明が虹色に変化するのです! シャワー浴びて、ひとしきりブクブクの泡に包まれたら、順番通りに冷水シャワー、ミスト...詳細はこちら
スカイガーデンから煌めくロンドンの夜景を!

スカイガーデンから煌めくロンドンの夜景を!

ロンドンの滞在の後半をシティのThe Nedにするならとロンドン在住の友達が予約してくれたのが、ロンドナーの間ではウォーキートーキーと呼ばれるビルの屋上にあるスカイガーデン。 ビルの形がトランシーバーみたいだからと言う理由であだ名がついたらしい・・ ロンドンの街が一望できるのに無料とあって、人気なんだそうだ!全て友達ま...詳細はこちら
The Nedの会員制クラブ、元貸金庫室だった地下ラウンジバーが超クール!

The Nedの会員制クラブ、元貸金庫室だった地下ラウンジバーが超クール!

ロンドンのイングランド銀行の前に立つ旧ミッドランド銀行を改装した素敵なホテルThe Ned。このホテルには会員制のクラブが2つあって、ラージ以上の部屋の宿泊者であれば使用できるのがNed's club DownstairsとUpstairs。 宿泊した19年の2月時点では確かすべてのお部屋のゲストもダウンステアーへのア...詳細はこちら