ヨーロッパ アーカイブ - 48ページ目 (71ページ中) - Voyage ~世界のホテルと街歩き~( 48 )

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オランダ最古の街、マーストリヒト歩き

オランダ最古の街、マーストリヒト歩き

ドイツやベルギーとの国境に程近いオランダの南東部の町マーストリヒトこの町は古くは古代ローマ時代にまで遡り、オランダで最も古い町と言われているのだそう フライトホフ広場には聖セルファース教会と聖ヤンス教会丁度広場ではポロの試合用のグランドを作っている最中だった。昔は牛の血で染めていたと言う聖ヤンス教会の赤い塔は一段と目を...詳細はこちら
ぶどう畑とサンテミリオン

ぶどう畑とサンテミリオン

2月に訪れたサンテミリオンでは、泊まっていたシャトーでも出してくれたメゾンにワインティスティングにも出かけた。St-Jean de Blaignac村のChateau de Bonhoste。 ここでBenoitが赤と白2箱づつ購入。家のカーブにはまだたくさんのワインがあると言うのに・・・・まぁこうやって、ワインを買っ...詳細はこちら
フランスのハート型切手,今年はバカラ

フランスのハート型切手,今年はバカラ

毎年フランスではヴァレンタイン時期限定のハート型の切手が発行されるらしく、コレクションしている人も多々とか・・・・過去にはシャネルやエルメスとのコラボレーションもあったらしい。 今年はバカラ。毎年コレクションしたくなるのも納得! 先日のパリ滞在で買いそびれていたのだけど、ヴァレンタイン村には山ほど売っていた。 そしてボ...詳細はこちら
バレンタインデーにフランスのサンヴァレンタン村へ

バレンタインデーにフランスのサンヴァレンタン村へ

Benoitの両親を連れてボルドー近郊に住むNicolasに会いに行って来た。日付は2月14日ヴァレンタインデー。 なので、道中フランスの丁度真ん中Indore(アンドロー地方)にある小さな村ヴァレンタイン村に寄って見る事にした。 St.Valentinは日本のSakuto-choと姉妹都市でもあるみたいSakuto-...詳細はこちら
オルセー美術館のレストランは綺麗なだけ!

オルセー美術館のレストランは綺麗なだけ!

ルーブルと同じく美術の教科書で見た事がある絵画がたくさん展示されているパリのオルセー美術館。 かつてパリーオルレアン鉄道のオルセー駅だった所 5階、大きな時計の裏にあるカフェ ひと休みするには最適! 隣の部屋は時計裏から見えるサクレ・クール聖堂をカメラに収めようとする人達でいっぱい・・・・ 展示作品を撮影することは出来...詳細はこちら
パリのBel Cantoでオペラを聴きながら食事をしよう!

パリのBel Cantoでオペラを聴きながら食事をしよう!

今回のパリでのディナーはサンジェルマン デ プレのビストロへ行ったり、カフェ飯だったり・・・ だから特筆する様な事はないのだけど、ただパリ滞在中にオペラかクラシックバレエで良い演目があれば観に行きたいねぇ~何て言ってて・・・結局、その週は特に惹かれる物がなくって、だったら食事とオペラミュージックが楽しめる所に行こう!と...詳細はこちら
ダヴィンチコードにも登場したパリにあるサン シュルピス教会

ダヴィンチコードにも登場したパリにあるサン シュルピス教会

パリのサンジェルマン・デ・プレ周辺を歩いて、シティファルマでコスメを買ってブラブラしてから サン・シュルピス教会へ入って見ることにした この教会はダン・ブラウンの”ダヴィンチコード”にも登場した教会。 館内にあるドラクロワの絵も有名だけど、 やはり興味を惹かれるのは 教会内を走る子牛線、先にはには大きなオベリスクが建っ...詳細はこちら
小雨降る1月のパリ散歩

小雨降る1月のパリ散歩

小雨の降る中パリ散歩。滞在していたアパルトマン前のポン・ヌフからセーヌ川沿いを歩く。 河岸に並ぶ古本やポスター等を売っているブキニストもゆっくり開店準備 造幣局を過ぎると Pont des arts 芸術橋 橋いっぱいの南京錠(中には自転車やバイクにかける鍵だったり・・・) だからブキニストにも南京錠が売ってたりする!...詳細はこちら
バルカンのプチパリと呼ばれるブカレストの街歩き♪

バルカンのプチパリと呼ばれるブカレストの街歩き♪

ソフィア、ブカレスト、アテネとバルカン諸国の街を訪ねる時に、ブリュッセルの空港でばったり会ったBenoitの元同僚のギリシャ人。彼がブカレストの街はパリ見たいな建て物がたくさんあると言っていたけど、ガイドブックを見たら、20世紀初頭は『バルカンのプチパリ』と称されるほど美しい街並だったと書いてあった。 バーにレストラン...詳細はこちら
トランシルバニアの古都ブラショフ、クリスマス時期の街歩き

トランシルバニアの古都ブラショフ、クリスマス時期の街歩き

ブラショフは 12世紀にドイツ商人が建設し、ルーマニア、ハンガリー人の3民族によって発展してきた街。 ハプスブルク軍の攻撃にあって外壁が黒こげになった事から、黒の教会と呼ばれる様になったのだそう 街の中心、スファトゥルイ広場には大きなモミの木が立ち、クリスマスマーケトになっていた。 パステルカラーの建物が可愛らしい 観...詳細はこちら