ヨーロッパ アーカイブ - 53ページ目 (71ページ中) - Voyage ~世界のホテルと街歩き~( 53 )

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今年もアテネのブリアグメニのThe Margiに滞在

今年もアテネのブリアグメニのThe Margiに滞在

今年のアテネでの宿はやっぱりThe Margi。 小さいホテルで、雰囲気も最高だけどスタッフがとてもフレンドリー! 中には私達を覚えていて”やぁ!今年も来たね~”と言ってくれる ここのアメニティーはずーっと変わらずギリシャの薬局から始まったコスメブランド”Korres”日本にはお店があるみたいだけど、今住んでいる上海で...詳細はこちら
アテネから船で2時間、イドラ島へ

アテネから船で2時間、イドラ島へ

アテネのピレウス港から高速船に乗って車の走らない島、イドラ島に倒着。 丘の上へと続くホテルや店などへのポーター係として馬が活躍している島 ギリシャの島全体に言える事だけど、セピア色に褪せた昔の写真と比べてもあまり変わっていなくて、この島も例外にもれず昔とあまり変わっていない・・・(もちろん土産やレストランは変わっていた...詳細はこちら
ウィーンで食べる

ウィーンで食べる

甘い物が大好きだったハプスブルク家のおひざ元、カフェ文化が盛んだったウィーンでは、 まずはともわれカフェへ! ガイドブックにも歴史あるカフェからモダンな物まで色々掲載されていた 皇室御用達店を示す双頭の鷲の紋章があるハイナーコーヒーだって、イタリアみたいに色々種類がある カプチーノに近いメランジェとモンブランの様な栗の...詳細はこちら
ウィーンの離宮で堪能する音楽とアート

ウィーンの離宮で堪能する音楽とアート

ウィーンに滞在中、メトロに乗ってウィーン郊外にあるシェーンブルン宮殿へ行った。 ハプスブルク家夏の宮殿、シェーンブルン宮殿に着いたのは日が暮れる頃だった。 この階段を上った踊り場で写真を撮っていたら、隣にいた女の子二人連れが歌い出した! 『Don't cry for me Argentina・・・・・・・・』って場所は...詳細はこちら
ワルツの調べに乗ってクリスマス時期のウィーンの旧市街を散策

ワルツの調べに乗ってクリスマス時期のウィーンの旧市街を散策

ウィーン滞在中はオペラ座近くのホテルに宿泊していたので、街歩きのスタートはいつもオペラ座の前から! そこから伸びる目抜き通りはケルントナー通り 夜はライトアップされ美しい 地図など見ずに足の向くまま進んで行くと、細い路地だったり、行き止まりの中庭の様なところにレストランがあったりと 意外な発見があったりする 昔木炭の市...詳細はこちら
宮廷文化の面影が色濃く残る街ウィーンのクリスマスマーケットが楽しい綺麗

宮廷文化の面影が色濃く残る街ウィーンのクリスマスマーケットが楽しい綺麗

ブリュッセルから1時間半程で、音楽の都ウィーンへ着いた。 ウィーンの街の主な観光スポットはリンクと呼ばれる環状線の中側、周囲をトラムが走り、シュテファン寺院を中心に西側には王宮や市庁舎等のクラシカルな建物が並ぶ ウィーンの市庁舎はブリュッセルの市庁舎にも似てるかも・・・ 町中至るところで大なり小なりのマーケットが開かれ...詳細はこちら
ファドを聞きに哀愁漂うアルファマの街へ

ファドを聞きに哀愁漂うアルファマの街へ

リシュボーアのアルファマ地区は大地震の被害をあまり受けなかったエリアで、最も古い町並みを残している場所。 カテドラル前を通り過ぎるトラムがとっても絵になる ポルタス・ド・ソル広場からはテージョ川とアルファマの街並みが見渡せて気持ち良い! アルで始まるアルファマは”アルジャジーラ”や”アルカイーダ”と同じくアラビア語 迷...詳細はこちら
リスボン、テージョ川沿いのベレン地区

リスボン、テージョ川沿いのベレン地区

リスボンの市中心から西側にあるベレン地区。 テージョ川沿いには大航海時代のエンリケ王子を先頭に、 文学者、宣教師などが後ろに控えている発見のモニュメントがある 遥か遠くを見つめていたエンリケ王子・・・・・ 大理石で出来た世界地図、日本を発見したのは1541年と記されていた。 小さなマリーナと対岸にかかる4月25日橋。 ...詳細はこちら
リスボン、7つの丘の都を歩く

リスボン、7つの丘の都を歩く

ヨーロッパ大陸最西端の首都リシュボーアは”7つの丘の都”と呼ばれるらしく、急斜面の道があちこちにある。まずは、バイシャ、シアード地区を散策! テージョ川の船着き場前にある大きなコメルシオ広場 この広場は昔、18世紀の大地震で破壊されちゃった宮殿があった場所。立派な門をくぐると、歩行者天国になってる通りに出る。 そこを横...詳細はこちら
ユーラシア大陸最西端ロカ岬に立つ

ユーラシア大陸最西端ロカ岬に立つ

人は”●●の最南端とか最北端”とかあると、自分の足でそこに立ち『あ~最南端の地にいるんだ~』と実感したいもの・・・・ ユーラシア大陸最西端のロカ岬、 私達も地の果てに・・・・・ 大西洋からの強風を身体一杯に受け止め、陽が傾きはじめた断崖の岬に立った荒い波が風光明美な奇岩を形成している 岬には灯台と詩人のカモインスの一説...詳細はこちら