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旧プルマン ヴェルサイユのホテル ル ルイ ヴェルサイユでお食事

アパルトマンにステイしていた3月のヴェルサイユ。キッチンがあっても勿論つくらないので外食!
日曜はまだ大丈夫としても、ケーキ屋、レストラン等は休業日にしている所が多いヨーロッパの月曜日、

特にヴェルサイユでは月曜日がヴェルサイユ宮殿の閉園日なので必然と同様に閉まるお店も多くレストラン難民になってしまうことも・・・・

そんな時はやっぱりホテルへ行くのが一番!ってことで、月曜の夜は旧プルマン ヴェルサイユで夕食を取る事にした。

最近プルマンホテルから、Hotel Le Louis Versailles Chateau MGallery By Sofitel(ホテル ル ルイ ヴェルサイユ シャトー Mギャラリー バイ ソフィテル)と言う長い名に変更になったらしい。

2007年にソフィテルからプルマン ヴェルサイユに変わったので、10年後に2度目の変更となったみたい。
名前が変わってもロビーの内装はそのまま変わってないとBenoitは言っていたけど、
まぁ~そこは同じアコーグループだからお金はかけないのかしらね??
お部屋はどうなんだろう?

レセプションの奥にバーカウンターがあって、左がレストラン、右がバー&カフェ

パンと一緒に運ばれてきたバターはベイユヴェール。

クリスマス時期に泊まったサンテミリオンのシャトーホテルでもここのバターが出されたのよね、
コチラ→サンテミリオンのシャトーホテル、シャトーグランバライユでのお食事

Beoitはスターターからデザートまでしっかり食べていたけど、私はメインだけ。
それもホタテのグリル。
というのも前日ステーキをガッツ+デザートのクリュームブリュレも食べてしまったので、

そのお店がコチラ、

ステーキが得意なビストロらしい・・・・
スペシャリテな割には普通だったけれど、周りのお客さんも皆ステーキ注文していたし、予約して来店していたヨーロッパからの観光客が多かった。

ベルギーでもそうなのだけど、路肩に黄色い水仙の花が咲いて春を告げてくれる

ヴェルサイユの街でも見かけました!

ヴェルサイユ滞在最終日、昼過ぎにBeonoiとの待ち合わせにもホテル ル ルイ ヴェルサイユを利用した。

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