jasmineの記事一覧( 172 )
ウィーンの離宮で堪能する音楽とアート
ウィーンに滞在中、メトロに乗ってウィーン郊外にあるシェーンブルン宮殿へ行った。 ハプスブルク家夏の宮殿、シェーンブルン宮殿に着いたのは日が暮れる頃だった。 この階段を上った踊り場で写真を撮っていたら、隣にいた女の子二人連れが歌い出した! 『Don't cry for me Argentina・・・・・・・・』って場所は...Read More
ワルツの調べに乗ってクリスマス時期のウィーンの旧市街を散策
ウィーン滞在中はオペラ座近くのホテルに宿泊していたので、街歩きのスタートはいつもオペラ座の前から! そこから伸びる目抜き通りはケルントナー通り 夜はライトアップされ美しい 地図など見ずに足の向くまま進んで行くと、細い路地だったり、行き止まりの中庭の様なところにレストランがあったりと 意外な発見があったりする 昔木炭の市...Read More
宮廷文化の面影が色濃く残る街ウィーンのクリスマスマーケットが楽しい綺麗
ブリュッセルから1時間半程で、音楽の都ウィーンへ着いた。 ウィーンの街の主な観光スポットはリンクと呼ばれる環状線の中側、周囲をトラムが走り、シュテファン寺院を中心に西側には王宮や市庁舎等のクラシカルな建物が並ぶ ウィーンの市庁舎はブリュッセルの市庁舎にも似てるかも・・・ 町中至るところで大なり小なりのマーケットが開かれ...Read More
neuhaus cafeが外灘18号にOPEN!
ベルギーチョコを好きな人であれば誰でも知ってるであろう、ベルギー皇室御用達のノイ・ハウス。そのカフェが外灘の18号に新しくopenしたと聞いて、さっそく行ってみた。 外灘18号の上にはBar rugeやMr&Ms Bundが入っている ドアを抜け足を踏み入れると、ホテルのラウンジにも似たソファがLuxeなショッ...Read More
サンデーブランチ@The Waldorf Astoria on the Bund
当初の予定では、今頃シンガポール出張に同行して常夏のガーデン・シティをエンジョイしているはずだったのだけど、 Benoitの出張がキャンセルになったので、 久しぶりにホテルでブランチをしようと外灘2号のザ・ウォルドルフ・アストリア・ホテルへ! ホテルのブランチに付きものの、シャンパーンを片手にオイスターから始まり卵料理...Read More
チベットの旅を終えて&チベタンファッション!
中国化モダン化されてきたチベットだけど旅人を魅了するうちのひとつとして、目を引くのがチベタン達の衣装!もちろん、普通の服を着てる人もいるし、子供にいたっては中国の子供となんらかわらない まずは基本形。強烈な紫外線が照りつけるから、つばのある帽子はマストなのかこういう帽子をかぶった人の多い事!(中国から入った物にまちがい...Read More
チベットのシガツェ ホテルに滞在
チベット第二の町シガツェではシガツェホテルに滞在した。 ガンツェ同様、チベットやネパールから中国入りした外国人専用ホテルと化していた 内部はほとんどガンツェのホテルと同じ。 こちらガイドさんやドライバーの方々 広さだけは十分にあるホテル 今回のチベットの旅で7日間お世話になったチャーター車にはマニ車のシール付きだった。Read More
チベット第2の町シガチェのタルシンポ寺を歩く
ギャンツェからシガツェの移動中はこの旅初めての雨模様!その雨もシガツェのタルシンポ寺を見て回るうちに晴れ間に変わった。 この寺の僧院長だった人が阿弥陀菩薩の化身であるパンチェン・ラマの地位を得てから 以降、政治・宗教の中心として繁栄した場所 現在も1000人程の僧侶が生活してるらしく アクティブに動き回る僧侶をたくさん...Read More
チベットのギャンツェ ホテルに滞在
チベットの地方都市のギャンツェ、ここでのホテルは外国人専用とも言ってもいいギャンツエホテル一択。きっとこの街唯一の高級ホテルなんだと思う。 ゲストの顔ぶれを見れば、私以外は西洋人客だった。 中にはネパールからチベットのラサへ行く人たちもいたり・・・ 何だかコリアンチックな気がしないでもない・・・ マネキンの顔を少し怖い...Read More









