アジア& パシフィック アーカイブ - 28ページ目 (37ページ中) - Voyage ~世界のホテルと街歩き~( 28 )

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麗江、神々が暮らすと言う玉龍雪山の麓が美しい

麗江、神々が暮らすと言う玉龍雪山の麓が美しい

私達二人のプライヴェートツアー、昆明から麗江までの運転手さん(回族)からバトンタッチし、今度は白族の運転手さんに麗江から香格里拉までお世話になる。 ナシ族が崇拝する神々様が暮らすと言われている玉龍雪山。 雲や霧に覆われている事が多くて、夏は特に山の全景が見える事はほとんどないそう・・・ 麓にある小さな村を歩いた 石で造...詳細はこちら
灰色瓦屋根の海!麗江の古城散歩

灰色瓦屋根の海!麗江の古城散歩

大理から山を超え谷を越え、辿り着いた麗江の古城。サクッとランチを食べて、さっそく散策開始! チベット系少数民族のナシ族が古代より使っていた象形文字の様な”トンパ文字”が残る街 雲南省を旅する前に昆明出身の女の子から、麗江古城はとにかくスゴイ人だよ~と聞かされていた。 夜からは特に川沿いバーの並ぶ通りはうるさいと・・・ ...詳細はこちら
大理の白族の住む古~い喜州村

大理の白族の住む古~い喜州村

大理古城を離れ、昔の家並みが残る喜州村を訪ねた。 観光客用に綺麗にされた一角には土産物屋、 藍染の家やプーアル茶を作っている家等があって、青い瓦屋根そして白壁には絵や綺麗な模様がかかれている。 奥に進んで行くと景色は一変し、ここに住む白族の住居地域に入る一軒の骨董屋があった、そこの主人はが言うには、ここの品は文明改革時...詳細はこちら
白族の住む大理古城を散策

白族の住む大理古城を散策

昆明から高速を走る、(高速だと旅情と言う物は感じられないけど・・・)それでも窓に移るのはトウモロコシ畑にたばこ畑。高層ビルやマンションなんて見えない、山に畑のみの田舎をひたすら走る 2時間も走ると家並みが変わってきた。家の白壁の上部に印?絵?が描かれている、家ごとに違っていて家紋の様にも見えるんだけど、何か意味があるの...詳細はこちら
昆明の石林でイ族に出会う

昆明の石林でイ族に出会う

上海から東京へ行くのと差ほど変わらない飛行時間で着いた先は雲南省の省都”昆明”空港から迎えの車に乗り郊外にある石林へ此処は石林イ族の自治県。 石林に入る前にイ族の村に寄ってランチをした。 ローストした鴨に、雲南省の他の街でも食べたトウモロコシと枝豆の炒め物やキノコの炒め物・・・コーンは上海で食べる物とは違って甘みがあっ...詳細はこちら
茶馬古道を北上!山と花と少数民族達に出会う雲南省への旅

茶馬古道を北上!山と花と少数民族達に出会う雲南省への旅

エーゲ海の碧い海、カタールの白い砂丘と過ごした夏休み第一弾に続き、第二弾は中国の雲南省。雲南省はミャンマー、ラオス、ベトナムと国境を接し、チベット自治区とも省を接していて色んな少数民族に出会える。 昆明から南のシルクロードとも呼ばれる茶馬古道を約710km先のシャングリラまで車で北上する旅。 青い河に 黄色の菜の花の絨...詳細はこちら
鎌倉八幡と蓮池

鎌倉八幡と蓮池

ちょうど七夕の飾りがされていた、八幡さま 八幡さまの池は一面蓮の葉で覆われていた もう1週間ほど遅ければ、午前中には満開の蓮の花がみれただろうに・・・・ それでも、ちらほらのぞく咲きかけた蕾たち 清らかな白い蓮 小町通りで季節物の”生しらす”も食してきた!詳細はこちら
アモイからコロンス島へ

アモイからコロンス島へ

客家のある山間の田舎から深圳等と同じ中国の経済特区であるアモイへチャーターした車は戻ってきた。 ヤシの木に湿った空気、南国の雰囲気がムンムンする町だ! 上海を発つ前の天気予報では、すでに梅雨に入りしていて毎日雨や雷の予報だったので、レインコートやブーツを持参してきたけど、そんな心配は無用で、私達が居る所は雨粒一つ降らな...詳細はこちら
圧巻の福建客家土楼で大家族の共同生活を思う

圧巻の福建客家土楼で大家族の共同生活を思う

23,000程とも言われている福建省の土楼は、そのほとんどが龍岩市の永定と漳州市の南靖の山岳地帯に集中しているのだそう。 泊まっていたホテルからも程近い、永定の下洋鎮の初渓( Chuxi)村 段々畑とバナナの木に囲まれ、 谷には小川が流れ、川のせせらぎに耳を傾ければ風情がある。 この村の中で最古で最大の円形土楼は集慶楼...詳細はこちら