スペイン アーカイブ - 5ページ目 (6ページ中) - Voyage ~世界のホテルと街歩き~( 5 )

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アンダルシアの宝石,アルハンブラ宮殿 ~Palacio de la Alhambra~

アンダルシアの宝石,アルハンブラ宮殿 ~Palacio de la Alhambra~

グラナダと言えば、アルハンブラ宮殿、よく”一生に一度は行きたい絶景とか名所”にも選ばれるほどの場所。 イスラム建築の最高傑作とも言われる美しい宮殿は シンプルな外観を見ただけでは分からない。薄暗い部屋から部屋へと歩を進めると水鏡にコマレスの塔が映るアラヤネスの中庭に出た。 そして、ライオンのパティオへと・・・・感嘆の溜...詳細はこちら
コルドバの白い小路ジュデリア散策

コルドバの白い小路ジュデリア散策

アンダルシアのコルドバ、メスキータの北側に広がるユダヤ人街を歩いた。 暑い夏は花を飾るのも難しいだろうけど、路地を歩けば、フラワーポットが壁に沢山かかっていた。 くねくねと曲がりながら進むと14世紀に建てられた小さなシナゴークが残っていて、今は博物館になっている。 ”シナゴーク”と言う言葉はヘブライ語かと思っていたけど...詳細はこちら
アーチが連なる列柱の森へ~!コルドバのメスキータ

アーチが連なる列柱の森へ~!コルドバのメスキータ

私自身、アンダルシアの旅で一番楽しみにしていたのが、コルドバのメスキータに行く事! 大きな免罪の門をくぐればオレンジの中庭 祈りの時を告げるミナレットは教会の鐘桜に転用されている シュロの門から一歩中に入れば、列柱の奥へ奥へと吸い込まれるよう・・・・ 850本とも言われる列柱の森は仄暗さも手伝って、とても神秘的だ 3度...詳細はこちら
アル アンダルス!古都コルドバへ

アル アンダルス!古都コルドバへ

セビージャから広大な枯れきった茶色のヒマワリ畑を抜けコルドバに到着した。 アンダルシア第3の都市コルドバは イベリア半島に侵攻したイスラムの人達が占領した土地を”アル アンダルス”と呼んで、首都にした場所。 街中にはローマ時代の遺跡も残っていて ローマとアラブ2つの文明の都でもあり イスラム・キリスト・ユダヤの3つの宗...詳細はこちら
真夏のセビージャの街歩き Vol.2

真夏のセビージャの街歩き Vol.2

真夏のセビージャの街歩き、バスに乗ってセビージャの歴史地区外へも行ってみた。 以前万博が開かれたこともあってパビリオンとして建てられた物がそのまま使われていたりした マカレナ地区でバスを降り散策 アンダルシアの議事堂近くに古い城壁が残っている 観光客で溢れた歴史地区と違い、 地元の人達が普通の生活を送っているエリア 黄...詳細はこちら
真夏のセビージャの街歩き Vol.1

真夏のセビージャの街歩き Vol.1

街を歩くと言っても、アンダルシアの夏はとても暑い。 7月、夏真っ盛りの日中は42度位まで上がったので、 ランチを取った後はホテルでシエスタ、陽が傾いた頃また街に繰り出す。そんなの繰り返しだった・・・ 変わった建物が次から次へと出てくるセビージャの歴史地区は 街歩きが楽しかった。 上を向いたり、振り返ったり 素敵な建物が...詳細はこちら
太陽照り付けるアンダルシアの玄関口セビージャ

太陽照り付けるアンダルシアの玄関口セビージャ

スペイン南部、アンダルシアは闘牛、オペラの”カルメン”、フラメンコ、シエスタ、白い村・・・・・”情熱”という言葉で形容されるスペインのイメージそのまままだった。ずーっと憧れていたアンダルシアの旅は州都セビージャから 街歩きは半円形の建物、Plaza de Espanaからスタート ガイドブックには多く書かれてはいないけ...詳細はこちら
憧れていた夏のアンダルシア

憧れていた夏のアンダルシア

イスラムの香りが色濃く残るアンダルシアの夏はとても暑い。 でも、行くなら絶対に太陽が照り付ける真夏に行きたいと思っていた。 強い太陽の光を跳ね返す白い家が所狭しと並ぶ村 暑いから毎日何度も飲んだサルベッサ・クラーラ・コン・リモン ビールをレモン味の炭酸水で割っただけの、さっぱり飲料。 乾いた大地に広がるヒマワリ畑はもう...詳細はこちら
熱帯植物が茂るマドリッドのアトーチャ駅

熱帯植物が茂るマドリッドのアトーチャ駅

ヨーロッパの他国と比べて列車が充実しているスペイン。トレドやセビーリャ等郊外へも高速列車に乗って簡単に行く事が出来る。 そのマドリッドの駅がEstacion de Atocha 何処かに行くわけでもなく、ふらっと散歩ついでに構内に入ってみた。背の高い植物が両脇に茂り、小さな熱帯植物園になっている こんな駅は初めて!今度...詳細はこちら
マドリッドのレティーロ公園を散歩

マドリッドのレティーロ公園を散歩

プラド美術館の東側に広がるレティーロ公園は マドリッド市民の憩いの場 ブロッコリーみたいな形に刈り上げられた木に観光客は皆興味津々そーっと触っていくのだ! 広い敷地内は綺麗に整備されている春になったら緑がもっと増えるのだろう 歩いているとトランペット、サックス、バグパイプ、アコーデオン色んな楽器の音色があちこちから聞こ...詳細はこちら