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モネンヴァシアの上の町、断崖絶壁に立つ聖ソフィア

朝少し早起きして、Benoitの両親が朝食を取っている間に二人で上の町まで登った。

途中から見える景色に励まされる

日中は照りつける太陽+40度以上の気温で坂道を登るのはシンドイから
早朝がベター!他にも数組上の町に登る人達とすれ違った。やっぱり考える事は同じだ!

朝の太陽に輝くエーゲ海

結構急な階段をジグザグに上がって行くと、上の町の広場に出る。

昔の人達がが築いた町、教会、城壁は全て廃墟。

広場からの眺めは最高に気持ちがいい!

眼下には茶色の屋根が連なる下の町、

上を見上げれば、中世の遺物が廃墟となってる上の町・・・

上の町の広場からクネクネした道をさらに登って行くと頂上には聖ソフィア教会

14世紀のビザンチン教会の中は壁画が少し残っていた・・・

ここは今でも使われているように思う・・・・

外に出れば、うっ・・真っ逆さまに海に落ちそう!

断崖絶壁に立つ中世の時代に建てられた教会、アヤ・ソフィアは今もエーゲ海を見つめてる・・・・・

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