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LEGLEの美しい食器で頂くシンガポール ラッフルズのアフタヌーンティー

LEGLEの美しい食器で頂くシンガポール ラッフルズのアフタヌーンティー

シンガポールのシックスセンシズ ダクストン同様に改装を終えたラッフルズホテルの食器は客室も朝食会場のティフィンルーム、そしてグランドロビーでのアフタヌーティーも全てLEGLEのものでした。

ドリンクメニューと同じ柄がお皿やカップ&ソーサーにも浮き出す様に描かれていて素敵。

私はロゼシャン。Benoitはシャンパンが飲めないのでロゼで乾杯。お茶はオレンジペコセイロン茶をセレクト。

セイボリーのサンドウイッチはツナや卵などのシンプルなもの。

私達のテーブルにはスィーツの前にタイミング良くスコーンが運ばれてきたけれど、お隣のテーブルはスィーツが終わった頃に運ばれてきて、ゲストは苦笑いしていたっけ・・・・・

一つ一つがそんなに大きくないし、お昼も食べていなかったので完食出来た。

アフタヌーンティーはチェックイン時に最終日の遅い時間帯でとバトラー君にお願いしておいた。

ロビーはエレガントだけれども肝心のお味の方は普通なので、宿泊していたのなら、わざわざアフタヌーンティーしなくても良いかなぁ~と思う。でもLEGLEの食器は美しいです!

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